来歴

1981年より南洋材輸入販売にたずさわりウッドデッキ材専門輸入販売会社として現在に至る
1984年にインドネシア政府による原木輸出規制が行われ原木の輸入を中止
1984年から現地挽き製材品の輸入販売を開始
1985年にインドネシア マルク州 セラム島に製材工場を設置し アガティス製材品を輸入販売
1988年粗挽き製材品の輸出も規制され加工品の生産を余儀なくされ商流が変化することから新規のマーケットを探す必要に迫られた
1989年チーク材の家具輸入を開始、その間も新たな製品需要を模索
1990年より現在の主力である セランガンバツ材 デッキ材の輸入を開始
1992年パネルタイプのウッドデッキで グッドデザイン賞を受賞
この年よりウッドデッキ材の販売に特化
1995年よりウッドデッキ施工工事を行う様になった
2013年建設業許可を取得し本格的なウッドデッキ工事を受注するようになり現在に至る